WEB動画「父の葬儀」篇、「余命宣告」篇を7月1日(月)より公開します

アーバンフューネスは、お葬式を単なるお別れの場でなく、悲しみの中から幸せを感じる場づくりをお手伝いしています。そのために、お葬式に関するあらゆる情報を皆様に公開し、お葬式の真の価値を知って頂くことで、素敵なお葬式が溢れる世の中になることを願っています。

日本の年間死亡者数は130万人を超え、2040年には167万人に達すると予測されています。来るべき多死社会・超高齢化社会に向けて、全ての人たちが“理想的なお別れ”を実現できる社会基盤。お葬式を新たな社会インフラの一つとして捉える『スマートフューネラル構想』を推進しています。

イメージキャラクターの起用に際しては、全ての人たちが“理想的なお別れ”を実現するために、お葬式に対する型にはまったイメージを変えてもらいたい。もっと気軽に葬儀社に相談してほしい。お客様の目線に立った訴求を行いたいという意図から、明るい庶民派のイメージのある柳沢慎吾さんにお願いしました。

WEB動画では、柳沢慎吾さんが「お葬式を通じて最期に娘との絆を取り戻す父親」や「親の葬儀が現実味を帯びることで戸惑う長男」を演じ、葬儀に直面してご家族だけで悩み、頑張りすぎてしまう現状に向けて、“困ったら、何でも気軽に葬儀社に聞けばいい”という解決策をご提案しています。

また、最後は「(葬儀の不安に)あーばんよ!」の決めゼリフで締めくくる、柳沢慎吾さんならではのコミカルな要素も取り入れることで、皆様から葬儀社へのご相談の敷居を少しでも低いものにできればと考えています。