• 未だぬかるんでいるのがわかる仙台市内の様子
  • 横転した車は津波の影響だろうか
  • いたるところにある潰れた乗用車が胸を締め付ける
  • 家財道具が道路沿いに並ぶ。復興のきざしを感じる

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仙台宮城野斎場にいるアーバンフューネス社員からのレポート

3月25日現在

25日より、アーバンフューネスの支援部隊第3弾が仙台に向かいました。22日に厚生労働省から、ご遺体の搬送・埋葬は可能な限り民間業者にまかせるよう、通達が出ています。しかし震災後2週間を迎え、現地では火葬場に空きがなく、埋葬が進まない状況が続いています。

これを受け、東京都でも区営火葬場「瑞江葬儀所」で被災地からの火葬を受け入れることが決まりました。

少しでも早く、犠牲者・被災者の方々に心休まる日がくるよう、微力ながらアーバンフューネスでも精一杯支援を続けてまいります。

【東日本大震災】500体の火葬受け入れ 都、自治体の要請に限定 - MSN産経ニュース

東京都は25日、東日本大震災の被災地で火葬能力が限界に達していることを受け、500体程度の火葬を受け入れると発表した。29日から4月4日までの間、都が運営する瑞江葬儀所(江戸川区)で火葬する。受け入れは被災した自治体からの申し込みに限定し、搬送も自治体が手配する。…

― sankei.jp.msn.comより抜粋