日経新聞にアーバンフューネスが掲載されました

クリックで拡大します

先日の日経産業新聞に続いて、11月22日付けの日経新聞本誌「ポスト平成の未来学」にアーバンフューネスコーポレーションのデジタル遺品に関する取り組みとして、2019年春リリース予定のライフサポートアプリ「TASUKI(タスキ)」が紹介されました。

記事のなかで、社会の情報化が一段と進む中、生体認証技術が故人とご遺族の間の壁となったり、本人が生きた痕跡をどのように残すかなど、「情報」と「終活」が切り離せない状況、と語られています。

「デジタル遺品」への関心の高まりは始まったばかりですが、業界に先駆けて「その人らしさを盛り込んだご葬儀」・「WEBを活用した情報公開」と同様、今後もアーバンフューネスはいち早く社会の潜在ニーズに取り組んで参ります。

葬祭業界のみならず他業界との連携によって、お客様のご不安の解消はもちろん、時代の変化に対応したサービスを提供していきます。