朝日新聞が代表・中川のインタビューを掲載

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「ご家族様のためにできることを考える」葬儀社であり続ける

朝日新聞(3月18日発刊号)に、弊社代表・中川のインタビューが掲載されました。インタビューのタイトルは「感動葬儀を手がける葬儀社社長・中川貴之さんにぶっちゃけ聞いてみた」。

むすびす(旧アーバンフューネス)のご葬儀が「感動葬儀」と呼ばれるようになった経緯や、ご家族様から頂いた感想など、インタビュアーの質問に中川が応えています。

私たちがお手伝いするご葬儀は、参列された皆様が、故人様の思い出を振り返り、語り合っていただけるよう、故人様の映像を流したり、ゆかりのお品を展示したりします。

このように、ご葬儀に演出を取り入れるようになったきっかけについて中川は、かつて参列した友人のお父様のご葬儀で、「どんな仕事をしていたか、何が趣味だったのか、もう少しわかってから手を合わせたかった」という想いを抱いたことにあるといいます。

また、ご葬儀での演出が、「結果的に『きちんと送ってあげられた』という家族の満足感につながった」ことから、いつしか感動葬儀と呼ばれるようになったのではないかと振り返っています。

インタビューでは、ご葬儀を行うご家族様の意識が変化していることについても触れ、「お経をあげてお焼香しておしまいではなく、その人らしい葬儀をしたいという意識は広がっています」と指摘。「ご家族様のためにできることを考える」葬儀社であり続ける決意を示しています。

※2017年にお葬式のむすびす(旧アーバンフューネス)でご葬儀された方へのアンケートにおいて、97.3%の方に満足しているとご回答いただきました。
※各ページに掲載されている葬儀事例の費用は当時のプラン利用時の費用目安となります。

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