• ドリームゲートアワード2008 授賞風景
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ドリームゲートアワードとは?
世界に変革をもたらす次代の起業家を輩出する表彰制度

ドリームゲートアワード2008

同賞は、「日本は君たちの登場を待っていた」をキャッチフレーズに、35歳以下の日本の次世代をつくる若手ベンチャー起業家を称えるドリームゲート独自の表彰制度です。

これからの社会に大きな影響を与え、数年後の日本を引っ張っていくことが予見される若手起業家の、リスクをいとわないチャレンジ精神・高い志・情熱・努力を称え、スポットライトを当てていく事で、次につながる起業家のロールモデルとして輩出する場です。
(公式サイトより)

審査基準
  • 人物評価(起業家としての創造性・革新性など資質、誠実さ、正義感など人物に対する評価)
    事業に対するビジョン、思いや志、リスクをいとわないチャレンジ精神、リーダーシップなど様々な側面における起業家としての魅力とスキル、後進の起業家のロールモデルとしての人間性を評価。
  • 事業の評価(事業そのものの評価)
    技術・マーケティング力・商品開発力・マネジメント力など、他社には真似できない独自の競争力を有しているかなど、候補者の携わる事業そのものの魅力を評価。
  • 成果の評価(その事業が生み出す、社会全般に対する影響力に対する評価)
    当該事業が質的・量的な側面から生み出す社会経済的インパクト・グローバルインパクトが、顕在マーケット、潜在マーケットに対してどのくらいあるのかを評価。
中川貴之の受賞理由

葬儀全般に関わるプロデュースとオペレーション事業を展開。「その人らしく」をコンセプトに生前の故人の思い、遺族の思いを引き出し、心に残る葬儀を提案している。価格不明瞭、低レベルのサービス、業界内外の癒着など、消費者の不満、不安を解消し、閉鎖的な業界の情報開示、サービスレベルの向上を目指している点が評価された。

審査委員(50音順)
  • 井出 伸之 氏
  • 小宮山 宏 氏
  • 近藤 太香巳 氏
  • 澤田 秀雄 氏
  • 中島 武 氏
  • 西垣 浩司 氏
  • 古川 享 氏