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朝日新聞が代表・中川のインタビューを掲載

「ご家族様のためにできることを考える」葬儀社であり続ける

朝日新聞が代表・中川のインタビューを掲載

朝日新聞(3月18日発刊号)に、弊社代表・中川のインタビューが掲載されました。インタビューのタイトルは「感動葬儀を手がける葬儀社社長・中川貴之さんにぶっちゃけ聞いてみた」。

アーバンフューネスのご葬儀が「感動葬儀」と呼ばれるようになった経緯や、ご家族様から頂いた感想など、インタビュアーの質問に中川が応えています。

私たちがお手伝いするご葬儀は、参列された皆様が、故人様の思い出を振り返り、語り合っていただけるよう、故人様の映像を流したり、ゆかりのお品を展示したりします。

このように、ご葬儀に演出を取り入れようになったきっかけについて中川は、かつて参列した友人のお父様のご葬儀で、「どんな仕事をしていたか、何が趣味だったのか、もう少しわかってから手を合わせたかった」という想いを抱いたことにあるといいます。

また、ご葬儀での演出が、「結果的に『きちんと送ってあげられた』という家族の満足感につながった」ことから、いつしか感動葬儀と呼ばれるようになったのではないかと振り返っています。

インタビューでは、ご葬儀を行うご家族様の意識が変化していることについても触れ、「お経をあげてお焼香しておしまいではなく、その人らしい葬儀をしたいという意識は広がっています」と指摘。「ご家族様のためにできることを考える」葬儀社であり続ける決意を示しています。

インタビューの全文を見る

とくダネ!で紹介された オーダーメイド葬儀

故人様の人生やご趣味をお伝えするオーダーメイドのお葬式

フジテレビの情報番組「とくダネ!」(2016年9月15日放送)で、私たちのご葬儀が「オーダーメイド葬式」として紹介されました。

「とくダネ!」で紹介されたご葬儀は、洋裁が得意で、コートやワンピースなど、ご自身のお洋服を仕立てられたお洒落なおばあ様とのお別れです。

喪主様は、おばあ様が「どう生きてきたかを皆さんに知っていただく時間にしたい」との想いから、葬儀会場にメモリアルコーナーを用意し、おばあ様が仕立てられたお洋服や、たくさんの思い出のお写真をパネルにして展示されました。

メモリアルコーナーでは、参列された皆様が、「懐かしいわねえ」という声とともに、おばあ様との思い出を語り合う光景が。ご葬儀後には「とてもあたたかいお葬式でした」というお言葉を頂きました。

フジテレビ「ノンストップ!」で紹介された オーダーメイド葬儀

故人様の人生やお人柄が伝わる「その方らしい」お葬式をお手伝い

フジテレビの情報番組「ノンストップ!」(2016年8月30日放送)で、私たちのご葬儀が「オーダーメイド葬儀」として紹介されました。

茶道の師範だったおばあ様のために、ご家族様が選ばれたご葬儀のテーマは「お茶会」。おばあ様は、茶道の魅力を多くの方に伝えてこられた方でした。そのおばあ様に代わってお孫様たちが、ご葬儀に参列されたご親族に感謝を込めて、お茶を振る舞われました。

私たちは創業以来、故人様の人生を振り返り、お人柄を偲び、その方らしく見送る「100人いれば100通り」のお葬式をお手伝いしている葬儀社です。

オーダーメイド葬儀をもっと見る

TBSテレビ「白熱ライブ ビビット」が家族葬を紹介

故人様にあった偲び方ができる家族葬

3月24日放送のTBSテレビ『白熱ライブ ビビット』で、「故人様にあった偲び方ができる家族葬」として、私たちがお手伝いした家族葬が紹介されました。

番組で紹介された家族葬は、ご家族思いのお父様のご葬儀です。お父様はいつも、娘様が起ち上げたバルーン販売の事業を心配されていました。

娘様は、「仕事を頑張っていることを伝えたい」「悲しいだけではなく、あたたかいお葬式にしたい」という想いから、ご葬儀では葬儀会場をバルーンでお飾りに。ご葬儀を終えられた後、ご家族様からお父様へのメッセージを添えた鳩のバルーンを空へと放たれました。

また、インタビューでは、エンディングプランナーの近藤有香が、ご葬儀をお手伝いする上で大切にしている想いとして、「故人様がどのような人生を歩まれてきたのか、ご家族様が故人様とどのように過ごされてきたのか、思い出を振り返っていただく場にすることです」とお伝えいたしました。

※内容とお写真は、ご家族・会社様のご了承を得て掲載させていただいております。

お客様に選ばれて5年連続首都圏No.1に

葬儀業界の総合情報紙「月刊フューネラルビジネス」10月号

アーバンフューネスは、2015年9月25日発表の「葬祭事業社売上高ランキング2015」におきまして、首都圏の葬儀社では、5年連続で年間成長率No.1となりました。

年間成長率No.1となりましたのは、数ある葬儀社の中から、私たちをお選びいただいた皆様のおかげでございます。社員一同、心より御礼申し上げます。

これからも、ご家族様の想いに寄り添い、故人様の人生やお人柄が伝わる、「その人らしい」お葬式を精一杯お手伝いしてまいります。

出典

お客様に選ばれて4年連続首都圏No.1に

葬儀業界の総合情報紙「月刊フューネラルビジネス」10月号

アーバンフューネスは、2014年9月25日発表の「葬祭事業社売上高ランキング2014」におきまして、全国上位50社の中で、年間成長率No.1(前期比136.4%)を記録いたしました。また、首都圏の葬儀社では、4年連続で年間成長率No.1となりました。

創業当初より、ご葬儀前のご相談から、ご葬儀後のお手続きのお手伝いまで、自社社員が一貫してサポートして参りました。この度、年間成長率No.1の評価を頂きましたのも、私たちの取り組みにご理解とご支持をいただけたからこそでございます。社員一同、心より御礼申し上げます。

私たちはこれからも、ご葬儀に関するご不安を少しでも和らげることができるよう、ご葬儀の前から終えられた後まで、期限なくサポートして参ります。

出典

お客様に選ばれて3年連続首都圏No.1に

葬儀業界の総合情報紙「月刊フューネラルビジネス」10月号

アーバンフューネスは、2013年9月25日発表の「葬祭事業社売上高ランキング2013」で、全国上位50社中、首都圏の葬儀社で3年連続成長率No.1(前期比123.3%)を記録いたしました。

私たちのご葬儀は、故人様の人生を振り返り、お人柄が伝わる「100人いれば100通り」のご葬儀です。ご会葬者のお心に、故人様の生きた証を留めていただくために、葬儀業界で初めて、故人様のお写真や趣味のお品を展示する「思い出コーナー」を用意いたしました。

この度は、「100人いれば100通り」のご葬儀をご支持いただいたお客様のおかげをもちまして、年間成長率No.1に選ばれました。社員一同心より感謝申し上げます。

これからも、故人様やご家族様の想いをかたちにし、故人様の人生やお人柄が伝わるご葬儀を、精一杯お手伝いして参ります。

出典

フジテレビ「スーパーニュース」葬儀の生前予約について

フジテレビ「スーパーニュース」 葬儀の生前予約について

「葬儀の生前予約」をする人が増え、最近の調査によると都内の約4割の人が費用や内容を事前に相談したいと希望している現状が紹介されました。

このニュースに関連して、現在「エンディングマネジメント認定講座」の講師を務めている営業課・小野寺秀友が番組に出演。

アーバンフューネスにおける「生前予約」の現状と傾向についてインタビューにお答えしました。

アーバンフューネスでは、1カ月のお問合せ約200件のうち、60~70件が生前のご葬儀の相談に関するもので、生前予約は今やタブーではなくなっていることなどを、ご紹介いただきました。

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日本メモリアル通信「葬祭流儀」“送りたい送られたい 感動のお葬式”

「葬祭流儀 東京」葬儀の基礎知識・弔事のマナーなどの情報をお届けする葬祭情報誌の東京版

本物のホスピタリティを追求し、オンリーワン葬儀をプロデュース

創業10年の新鋭「葬儀社アーバンフューネス」は、すでに業界内はもとより、様々なメディアにも取り上げられ、注目を集めている。同社が取り組む命をつなぐ葬儀とは…。

家族がしっかりと見送れる、思い出に残るお葬式を提案

2002年に創業したアーバンフューネスは、これまでの葬儀とは一線を画す、革新的葬儀サービスで注目を集めている。

まずは1円単位まで詳細な見積書を提示する。そして葬儀にあたって「テーマ」を決める。「100人いれば100通りのお葬式」が合言葉。ひとつとして同じお葬式は存在しない。――

(本文より抜粋)

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