終活メディアは葬儀、お墓、供養など終活に関する最新情報を発信します。 Powered by むすびす株式会社 (旧アーバンフューネスです)むすびす株式会社 (旧アーバンフューネスです)

タグ・キーワードから探す
気になるキーワードにチェックを入れてください

キーワードを選んで検索
 

  1. TOP
  2. 葬儀
  3. 納骨・四十九日 | 葬儀の流れ

11/30最新情報

新型コロナウイルスがご心配な方へ

感染防止を第一に考えたご葬儀について

納骨・四十九日 | 葬儀の流れ

4万件以上の相談実績から誕生した
「はじめての葬儀ガイド」無料プレゼント

以下のようなことについてお困りの方は、ぜひご活用ください。

  • 葬儀の流れや何を準備しておけばいいかが分からない
  • どこで葬儀をあげれば良いか葬儀場の探し方が分からない
  • 費用はどのくらいを用意する必要があるのか、見積もりが欲しい

すぐに使える葬儀費用が最大5万円も割引になる得割クーポンがつくなど、いざという時に役立つ情報が満載です。葬儀をご検討中の方は、ぜひご一読ください。

納骨・四十九日 | 葬儀の流れ

墓地、納骨堂へ遺骨を納めます。

納骨・四十九日
  • 焼骨を墓地へ持参し、納骨
  • 石材店へ連絡し、納骨室(カロート)への納骨作業を依頼する。または、戒名・法名の彫刻を依頼する。
  • 仏具店にて、本位牌の準備

葬儀の基礎知識

埋葬許可証は骨壷を入れる桐箱の中に

火葬後、火葬場の担当者から埋葬許可証を受け取ります。これは、役所で発行してもらった火葬許可証に、火葬済みであることを証明する火葬場のサインが入った書類です。

埋葬許可証は、火葬場の担当者が遺族へ直接手渡しするか、骨壷を入れる桐箱の中に入っていることがほとんどです。もし、手元に埋葬許可証が見当たらない場合は、この桐箱の中を確認してみてください。

埋葬許可証がない場合は、お墓への納骨ができなくなります。大切に保管しましょう。

仏式の主な法要

仏教では、7日ごとに閻魔大王をはじめとする十王の審判を受け、あの世に行けるか裁きを受けます。そこで、遺族は7日ごとに追善供養を行い、故人が成仏できるように祈ります。四十九日目は、「満中陰」といい、大切な忌明けの一つです。

初七日(しょなぬか) 秦広王(不動明王)の審判を受け、行方が決まらない場合は、三途の川を渡る。死後7日目。最近では、繰り上げ初七日として、通夜・告別式にて法要を行うことが多い。
二七日(ふたなぬか) 初江王(釈迦如来)の審判を受ける。死後14日目。
三七日(みなぬか、さんしちにち) 宋帝王(文殊菩薩)の審判を受ける。死後21日目。
四七日(よなぬか、ししちにち) 五官王(普賢菩薩)の審判を受ける。死後28日目。
五七日(いつなぬか、ごしちにち) 閻魔王(地蔵菩薩)の審判を受ける。死後35日目。
六七日(むなぬか、ろくしちにち) 変成王(弥勒菩薩)の審判を受ける。死後42日目。
七七日(なななぬか、しちしちにち) 泰山王(薬師如来)の審判を受ける。死後49日目。忌明けとなり、大きな法要を行うのが一般的。

「葬儀」を考え始めた時に、この1冊ですべてがわかる

「葬儀」を考え始めた時に、この1冊ですべてがわかる

葬儀費用が最大5万円割引に

お葬式ガイド
プレゼント!

エンディングプランナー

30秒カンタン申し込み

「葬儀」を考え始めた時に、この1冊ですべてがわかる

葬儀費用が最大5万円割引に

お葬式ガイド
プレゼント!

エンディングプランナー

30秒カンタン申し込み

ご葬儀をもっと知りたい方へ